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SIRUHA

手作りの本革システム手帳、帆布バッグを販売しているSIRUHA。生き方、考え方、やりたいことの見つけ方、アイデア発想法、勉強法など、本当に大切だと思うことについてSIRUHA目線でまとめていきます。

新しいMacBook12インチの保護フィルムと保護フィルムのキレイな貼り方

道具の使い方 道具の使い方-Mac

新しいMacBook(12インチ)の保護フィルムについてです。

記事の後半で保護フィルムの貼り方についても簡単に紹介しています。

※MacBookを買ってフィルムを検討したので、記事にまとめてみました。

 

これがオススメ!

CRYSTAL VIEW NOTE PC FUNCTIONAL FILM (超高精細アンチグレア)マイクロソリューション

保護フィルムだとここの評判が良さそうです→マイクロソリューション

  • 反射がなく目に優しいマットな画面が良い
  • キレイなRetinaディスプレイを活かしたい

それならマイクロソリューションの超高精細アンチグレアのフィルムがオススメです。

Retinaのキレイな画質をできる限り維持したまま、反射や写り込みのない見やすい画面にしてくれます。

目が疲れにくい事はPC作業でとても重要です。フィルムを買うならこれが良いと思います。

CRYSTAL VIEW NOTE PC FUNCTIONAL FILM (MacBook Retina 12-inch, HDAG #6 超高精細アンチグレア)

CRYSTAL VIEW NOTE PC FUNCTIONAL FILM (MacBook Retina 12-inch, HDAG #6 超高精細アンチグレア)

 

 

安い方が良いという方には

安さ重視で!という場合はミヤビックスがオススメです。

評価も良いので質が悪いということもないと思います。

 低反射、ブルーライトカット、高光沢の3タイプあります。

低反射がおすすめです。

ブルーライトカットタイプは、、

ブルーライトをカットしてくれると嬉しいですが、画面が全体的に黄色っぽくなるものもあります。これはどうなのかわかりませんが失敗したくないので手が出せません。買うならレビューでチェックしてからにしましょう

OverLay Plus for MacBook 12インチ 低反射 タイプ 液晶 保護 シート OLMB12/2
 

 

 

OverLay Brilliant for MacBook 12インチ 高光沢 液晶 保護 シート OBMB12/2

OverLay Brilliant for MacBook 12インチ 高光沢 液晶 保護 シート OBMB12/2

 

 

これも気になる

クロスフォレストのガラスフィルム

ガラスフィルム、、キレイな画質をそのまま映し出してくれそうです。

指紋もつきにくく、汚れも簡単に拭き取れるそうです。

 

トラックパッド用のフィルムも

トラックパッドは操作する場所なので、操作性を損なわない事が大切です。

滑りにくい、クリック感が減るなど、レビューの中に気になる事があります。

高いものではありませんが失敗しないように、レビューで確認しましょう。

 

こちらはディスプレイ用でオススメのメーカーと同じマイクロソリューションです。合わせて買うならこれが良いですね。汚れにくく、撥水と抗菌が嬉しい点です。

トラックパッドスリックフィルム・Trackpad Slick Film #501 (MacBook Retina 12-inch, 防汚撥水・抗菌シート)

トラックパッドスリックフィルム・Trackpad Slick Film #501 (MacBook Retina 12-inch, 防汚撥水・抗菌シート)

 

 

こちらはミヤビックスのサラサラタイプ。

 

保護フィルムのキレイな貼り方

準備・確認

用意するもの

  • テープ(粘着が残らず、キレイにはがせるもの。メンディングテープや紙のガムテープなど)
  • クリーニングクロス(保護フィルムに付属していると思います、メガネ拭きも可)

手を食器用洗剤で洗います。 皮脂を落としてサラサラの手で作業
保護フィルムのシートを剥がす前に、フィルム外周にできる隙間の幅などで貼る位置を確認する

掃除

貼る前には画面をキレイに掃除(クリーニングクロスで皮脂や汚れ、テープでホコリを取り除く)

貼る(キレイに位置を合わせる。ホコリや気泡はここでは気にしない)

保護フィルムのシートを半分剥がして位置を合わせながら貼っていく
ズレていたら貼り直し
位置が決まったら全面貼り付け

ホコリの除去

テープを使ってホコリがある場所の保護フィルムを剥がし、テープの粘着でホコリを取り除きます

気泡は大きい気泡で小さい気泡を取り込んでいきながら外に追い出す

 

ホコリと気泡が全て取り除けたら完成

 

 

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