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SIRUHA

手作りの本革システム手帳、帆布バッグを販売しているSIRUHA。生き方、考え方、やりたいことの見つけ方、アイデア発想法、勉強法など、本当に大切だと思うことについてSIRUHA目線でまとめていきます。

いつも持ち歩くモノを最低限にして身軽に

持ち歩くモノ

持ち歩くモノが多過ぎる

最低限いつも持ち歩くのはスマホ、財布、カギぐらいだと思います。

 

スマホがどんどん大きくなっているので、その最低限の3つを持ち歩くにもカバンが必要になってきています。

手ぶらで出掛けることが本当にむずかしくなっています。


でも手ぶらってホントにラク

 

身体が軽くなれば心も軽くなります。

 

心と身体が軽くなれば、余裕が出来ます。

 

余裕が出来れば、もっといろんなことに目を向けられます。

 

「いろんなことに目を向けられる」

 

それは新しい発見につながります。

 

お出掛けしていろいろな発見があると楽しいですよね。

 

アイデアを考えるときも、出掛けていろんな発見をして刺激を受けることで、思いつきにつながります。


純粋にお出掛けを楽しむにも、アイデアを考えるために外出するにも、身軽な方が良いです。

 

 

身軽でいるために持ち歩くモノを整理しました。↓

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財布、スマホ、手帳、キーケース

 

身軽でいることで、肩コリなども解消

「歩く」という運動は、とても身体に良いです。手を振って普通に歩けば肩コリ解消にも効果があります。
しかし、重たいカバンを持って歩くと逆に肩コリや疲れの原因になってしまいます。

コリは血の流れが悪くなることが原因

  • 身体を動かさない
  • 同じ場所を圧迫し続ける

この2つは血の流れを悪くします。
手にカバンを持って歩くと手が振れません。
ショルダーバッグなど肩にかけるタイプは肩を圧迫し続けます。

歩いて血の巡りが良くなるはずが、重いカバンを持つことで効果が得られなくなっています。


本来、歩くことは健康につながります。

身軽な状態でいることで、歩くを「肩こり解消」などの健康に役立てることが出来ます。

 

必要なモノは持ち、身軽になる

身軽が良いからといって、何も持たないのも不便です。

必要なモノは持ち、それでいて身軽なのがベストです。


必要なモノは持ちつつ、身軽になるためには

  • 全ての持ち物を小さく軽くする
  • 必要なもの最低限にする
  • 不便だと感じない工夫

この3つが大切です。

最低限のモノを小さくして持ち歩いても、使いづらいと結局もとに戻ってしまいます。不便に感じないよう、使いやすく工夫することもとても大切です。

 

SIRUHAのミニ財布はとても小さく、薄く、軽い、そして使いやすいです。

前ポケットにも入るので、お尻のしたでカードが折れ曲がることもありません。

SIRUHA(シルハ)ミニ財布

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カバンはやっぱり必要

スマホ、財布、カギ以外にも、どうしても持ち歩きたいものがあれば、カバンが必要になってきます。
カバンを持つとしても、手ぶらになれるショルダーバッグかリュックがおすすめ

そして、カバンに入れるものも出来るだけ、必要最低限で軽くなるようにします。

カバンを持つにしても、

手ぶらで何も持たない、身軽でいる状態に出来るだけ近づけることが大切です。

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最後に

出掛けるときには、身軽な状態でいることで、心に余裕が出来、新しい発見が増えます。

お出掛けをより楽しめます。身体も疲れにくく、より健康になれます。

新しいアイデアも思いつきやすいです。

身軽だとお出掛けをもっと有意義なものにできます。

ぜひ一度、持ち歩くモノを整理してみてください。

 

 

SIRUHA

SIRUHAでは、シンプルに使いやすくをコンセプトに、手帳、バッグ、財布などを作っています。
身軽になるために、役に立つモノです。

「本当の使いやすさ」について、考えてきたことを詰め込んでいます。

ショップの商品を見て、SIRUHAが考える「使いやすい」について知っていただけるだけでも嬉しいです。
リンクを貼っておくので、もし良かったら見てみてください。

 

「使いやすいモノはいつもシンプルでした」

 

↓ネットショップ

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http://siruha.thebase.in