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SIRUHA

手作りの本革システム手帳、帆布バッグを販売しているSIRUHA。生き方、考え方、やりたいことの見つけ方、アイデア発想法、勉強法など、本当に大切だと思うことについてSIRUHA目線でまとめていきます。

体に優しいカバン

持ち歩くモノ 持ち歩くモノ-バッグ

スマホ、財布、カギなど いつも持ち歩かないといけないモノが増えています。

それらを全部服のポケットに入れるとポケットが膨れてしまいカッコ悪いです。

また、スマホの電磁波が体に良くないかも という話もあります。スマホを服のポケットに入れて持ち歩く習慣は、やめておいたほうがよいかもしれません。


そうなると必要になってくるのが、いつも持ち歩くカバンです。いつも持ち歩くカバンに必要なこと、それは体への優しさです。軽くラクに持ち歩ける優しいカバンを選ぶためのポイントをまとめてみます。

 

・両手が空く

カバンを手に持っていると不便です。いつも持ち歩くカバンはショルダーバッグやリュックのように両手が空くモノが良いです。

 

・軽い

カバンは軽く、カバンに入れるモノも軽くして体への負担を減らしましょう。大きなカバンを持つと、ついモノをたくさん入れてしまいます。ポケットがたくさんあるモノも、つい何か入れてしまいがちなので、必要以上に容量やポケットのないカバンが良いと思います。

 

・肩ひもが太い

肩ひもが細いと肩に食い込みやすく、それが肩の血の流れを悪くし、肩コリや頭痛につながってしまいます。肩ひもが太いと力が分散され肩コリや頭痛になりにくいです。

 

・スマホは体から離す

体から離れるカバンの外側にスマホが入るポケットがあると、スマホと体に少しでも距離ができ、電磁波対策として多少効果があるかもしれません。

 

まとめ

以上の事から、いつも持ち歩くカバンは両手の空くモノで肩ひもが太く、あまり容量のないモノをおすすめします。荷物が少ない場合はワンショルダー(ボディーバッグ)、荷物が多い場合はリュックなどが良いかなと思います。出来ればカバンの中身も必要最低限の軽いモノにすると身軽になり、お出掛けがより充実したものになると思います。

 

 

↓ 使いやすいカバンについてもまとめています。